低用量ピルの値段を1ヶ月・1シートあたりで紹介!継続して支払いしやすい方法は?

低用量ピルの値段を1ヶ月・1シートあたりで紹介!継続して支払いしやすい方法は?

低用量ピルは1シートごとで処方してもらえるプランが多いため、値段を比較する際は1ヶ月分相当の1シートを確認する流れがおすすめです。

さらに低用量ピルは種類に関わらず、継続して飲み続けないと避妊や治療効果の期待ができないため、予算内で無理なく支払いができるプランを選ぶ必要があります。

本記事では、低用量ピルの種類や世代・相性ごとで処方してもらえる1シートあたりが目安になる低用量ピルの値段相場一覧を詳しく紹介しています。

世代別の低用量ピル値段一覧

長期的な処方ならオンラインピルがおすすめ

スクロールできます
オンラインピル低用量ピルの値段診療代診療時間
スマルナ

1,480円
※クーポン適用時
無料24時間
※年末年始を除く
メデリピル

1シート
1,853円〜
※12シート定期便
無料
※送料は別途550円(税込)がかかります。
7:00〜23:00
エニピル
1,848円無料
※システム利用料3,300円
24時間
ルナルナおくすり便
1,898円1,650円10:00〜22:00
DMMオンラインクリニック
2,980円無料24時間
※年末年始を除く
クリニックフォア
3,278円1,650円7:00〜24:00
※土日など診察時間が変わる場合あり
全て税込・金額はプランで異なる(参考例)
※クーポン適用方法

※初めてスマルナをご利用の方で12シート一括決済プランのラベルフィーユ・ファボワールを選択した場合に適用。(お一人様一回限り有効)​※初回の決済総額17,760円​※クーポンコードの入力が必要です。決済時に必ず「SM2026」とご入力ください。​※クーポンの併用不可

目次

低用量ピルの値段を比較する上で知っておきたいこと

低用量ピルの値段を知る前に基礎知識を深めることで、予算内で安く処方してもらうための準備がしやすくなります。

世代や相性別の値段を比較する前に、あなたが希望する低用量ピルの種類を安く処方してもらうコツや対策・ポイントを確認してみましょう。

低用量ピルの値段は保険適用有無で異なる

低用量ピルの値段を比較する場合は、種類ごとで保険適用有無が異なるため、安い値段を希望する人は参考にすることが重要です。

保険適用になる条件は、医師が日常生活に支障が出ていることから治療が必要と判断した場合に限るため、すべての低用量ピルの種類が対象になるわけではありません。

したがって、2026年4月時点で保険適用の処方をしている低用量ピルの種類LEP(低用量エストロゲン・プロゲスチン配合剤)が該当するため、避妊目的のOCは対象外です。

さらにLEP(低用量エストロゲン・プロゲスチン配合剤)でも医師が月経困難症(激しい生理痛や頭痛)または子宮内膜症などの治療の必要性を判断しない限り保険適用にならないため、3割負担で処方してもらうケースは限定的になります。

低用量ピルの値段で安さを求めて保険適用の処方を希望しても、誰もが対象にならないことは理解することが重要です。

低用量ピルの値段は保険適用外の全額自己負担になる種類一覧

2026年4月時点、低用量ピルの値段が保険適用外で全額自己負担になる種類一覧は2種類の女性ホルモンを含んだOC(経口避妊薬)です。

いわゆる避妊を目的とした低用量ピルの種類で、第一世代のシンフェーズと第二世代のトリキュラー・アンジュ・ラベルフィーユ、第三世代のマーベロン・フォボワールと6種類が対象になります。

世代OC
第一世代
ノルエチステロン(NET)
シンフェーズ
第二世代
レボノルゲストレル(LNG)
トリキュラー
アンジュ
ラベルフィーユ
第三世代
デソゲストレル(DSG)
マーベロン
フォボワール
第四世代
ドロスピレノン(DRSP)

保険適用外の低用量ピルは、産婦人科や婦人科・病院・オンラインクリニックの公式サイトで紹介されている値段をそのまま支払う流れになりますが、継続処方を希望する人は定期配送やまとめて処方で1シートあたりの値段がコントロールしやすくなります。

1シートのみ低用量ピルを飲んでも避妊効果は永続的になるわけではないので、長期的な処方を前提として比較することが重要です。

本記事で紹介している避妊目的の低用量ピル値段一覧を参考にして、計画的な処方をしてもらえるように予算をコントロールしましょう。

避妊目的の低用量ピル値段一覧

低用量ピルの値段は保険適用の可能性がある種類一覧

2026年4月時点、低用量ピルの値段が保険適用で3割負担になる可能性がある種類一覧はLEP(低用量エストロゲン・プロゲスチン配合剤)です。

月経困難症や子宮内膜症の治療を目的とした低用量ピルの種類で、第一世代のフリウェルLD・フリウェルULD・ルナベルLD・ルナベルULDと第二世代のジェミーナ、第四世代のヤーズ・ヤーズフレックス・ドロエチと8種類が対象になります。

世代LEP
第一世代
ノルエチステロン(NET)
フリウェルLD
フリウェルULD
ルナベルLD
ルナベルULD
第二世代
レボノルゲストレル(LNG)
ジェミーナ
第三世代
デソゲストレル(DSG)
第四世代
ドロスピレノン(DRSP)
ヤーズ
ヤーズフレックス
ドロエチ

ただし、保険適用になる低用量ピルの種類でも医師が判断しない限り対象にならないため、LEPに該当すれば必ずしも3割負担とは限りません。

保険適用になる条件は、ひどい生理痛などの月経困難症や子宮内膜症で継続した治療が必要と判断される場合ですが、対象外でもOCと同様で定期配送やまとめて処方を利用すれば1シートあたりの値段が安くなる場合があります。

オンラインピルおすすめクリニック比較であればすべて保険適用外の処方になりますが、1シートあたりの値段が安い定期配送やまとめて処方を取り扱っているサービスが多いことが特徴です。

世代や低用量ピルの種類で相性の良いLEPを見つけ、予算内で無理なく支払いができるプランを見つけましょう。

治療目的の低用量ピル値段一覧

低用量ピルの値段を世代や種類別で相場を紹介

2026年4月時点、日本で処方している低用量ピルの種類を値段の目安や相場別で紹介していきます。

低用量ピルの種類で長期的な処方をしてもらう目的でも無理なく支払いができるプランを見つけることで、余計な心配事を減らせるメリットが特徴です。

世代や目的別で低用量ピルの値段を比較し、無理のない範囲で支払いができるプランを探しましょう。

世代別の低用量ピル値段一覧

第一世代低用量ピルの値段相場一覧

2026年4月時点、第一世代の低用量ピルは4種類です。

安い値段と無理なく支払いを続けられるプランを比較し、継続的な避妊や治療目的の対策ができるようにしましょう。

シンフェーズの値段相場一覧(OCの低用量ピル)

シンフェーズの値段相場一覧(OCの低用量ピル)は、1シートあたり2,000〜4,500円程度が目安です。

  • 1シートあたり:2,000〜4,500円程度
  • 1年間あたり:24,000〜54,000円程度

OCで避妊目的のシンフェーズは保険適用外になるため、全額自己負担で支払いをする低用量ピルの種類ですが、最も古い世代になることから取り扱いをしているクリニックは限られています。

安い値段を求める場合でも保険適用外で自己負担になることから、継続した避妊をするためにも総額で無理なく支払いができるオンラインピルおすすめクリニックで比較すると良いでしょう。

フリウェルLD・フリウェルULDの値段相場一覧(LEPの低用量ピル)

フリウェルLD・フリウェルULDの値段相場一覧(LEPの低用量ピル)は、1シートあたり2,000〜4,500円程度・保険適用の場合なら600〜1,350円程度が目安です。

  • 1シートあたり:2,000〜4,500円程度(保険適用の場合:600〜1,350円程度)
  • 1年間あたり:24,000〜54,000円程度(保険適用の場合:7,200〜16,200円程度)

フリウェルLD・フリウェルULDは、月経困難症や子宮内膜症の治療が目的で処方してもらえる低用量ピルの種類で、医師が判断した場合は保険適用の3割負担で処方してもらえます。

ただし、長期的な処方や治療の継続などが条件になるため、誰もがフリウェルLD・フリウェルULDを保険適用で処方してもらえるわけではありません。

1シートあたりの値段が安いプランを比較するなら、オンラインピルの利用がおすすめで、定期配送やまとめて処方を有効活用すると良いでしょう。

ルナベルLD・ルナベルULDの値段相場一覧(LEPの低用量ピル)

ルナベルLD・ルナベルULDの値段相場一覧(LEPの低用量ピル)は、1シートあたり2,000〜4,500円程度・保険適用の場合なら600〜1,350円程度が目安です。

  • 1シートあたり:2,000〜4,500円程度(保険適用の場合:600〜1,350円程度)
  • 1年間あたり:24,000〜54,000円程度(保険適用の場合:7,200〜16,200円程度)

ルナベルLD・ルナベルULDは、月経困難症や子宮内膜症の治療が目的で処方してもらえる低用量ピルの種類で、医師が判断した場合は保険適用の3割負担で処方してもらえます。

ただし、長期的な処方や治療の継続などが条件になるため、誰もがルナベルLD・ルナベルULDを保険適用で処方してもらえるわけではありません。

1シートあたりの値段が安いプランを比較するなら、オンラインピルの利用がおすすめで、定期配送やまとめて処方を有効活用すると良いでしょう。

第二世代低用量ピルの値段相場一覧

2026年4月時点、第二世代の低用量ピルは4種類です。

安い値段と無理なく支払いを続けられるプランを比較し、継続的な避妊や治療目的の対策ができるようにしましょう。

トリキュラーの値段相場一覧(OCの低用量ピル)

トリキュラーの値段相場一覧(OCの低用量ピル)は、1シートあたり2,000〜4,500円程度が目安です。

  • 1シートあたり:2,000〜4,500円程度
  • 1年間あたり:24,000〜54,000円程度

OCで避妊目的のトリキュラーは保険適用外になるため、全額自己負担で支払いをする低用量ピルの種類ですが、定期配送やまとめて処方をすることで1シートあたりの値段をコントロールしやすくなります。

安い値段を求める場合でも保険適用外で自己負担になることから、継続した避妊をするためにも総額で無理なく支払いができるオンラインピルおすすめクリニックで比較すると良いでしょう。

アンジュの値段相場一覧(OCの低用量ピル)

アンジュの値段相場一覧(OCの低用量ピル)は、1シートあたり2,000〜4,500円程度が目安です。

  • 1シートあたり:2,000〜4,500円程度
  • 1年間あたり:24,000〜54,000円程度

OCで避妊目的のアンジュは保険適用外になるため、全額自己負担で支払いをする低用量ピルの種類ですが、定期配送やまとめて処方をすることで1シートあたりの値段をコントロールしやすくなります。

安い値段を求める場合でも保険適用外で自己負担になることから、継続した避妊をするためにも総額で無理なく支払いができるオンラインピルおすすめクリニックで比較すると良いでしょう。

ラベルフィーユの値段相場一覧(OCの低用量ピル)

ラベルフィーユの値段相場一覧(OCの低用量ピル)は、1シートあたり2,000〜4,500円程度が目安です。

  • 1シートあたり:2,000〜4,500円程度
  • 1年間あたり:24,000〜54,000円程度

OCで避妊目的のラベルフィーユは保険適用外になるため、全額自己負担で支払いをする低用量ピルの種類ですが、定期配送やまとめて処方をすることで1シートあたりの値段をコントロールしやすくなります。

安い値段を求める場合でも保険適用外で自己負担になることから、継続した避妊をするためにも総額で無理なく支払いができるオンラインピルおすすめクリニックで比較すると良いでしょう。

ジェミーナの値段相場一覧(LEPの低用量ピル)

ジェミーナの値段相場一覧(LEPの低用量ピル)は、1シートあたり2,000〜4,500円程度・保険適用の場合なら600〜1,350円程度が目安です。

  • 1シートあたり:2,000〜4,500円程度(保険適用の場合:600〜1,350円程度)
  • 1年間あたり:24,000〜54,000円程度(保険適用の場合:7,200〜16,200円程度)

ジェミーナは、月経困難症や子宮内膜症の治療が目的で処方してもらえる低用量ピルの種類で、医師が判断した場合は保険適用の3割負担で処方してもらえます。

ただし、長期的な処方や治療の継続などが条件になるため、誰もがジェミーナを保険適用で処方してもらえるわけではありません。

1シートあたりの値段が安いプランを比較するなら、オンラインピルの利用がおすすめで、定期配送やまとめて処方を有効活用すると良いでしょう。

第三世代低用量ピルの値段相場一覧

2026年4月時点、第三世代の低用量ピルは4種類です。

安い値段と無理なく支払いを続けられるプランを比較し、継続的な避妊や治療目的の対策ができるようにしましょう。

マーベロンの値段相場一覧(OCの低用量ピル)

マーベロンの値段相場一覧(OCの低用量ピル)は、1シートあたり2,000〜4,500円程度が目安です。

  • 1シートあたり:2,000〜4,500円程度
  • 1年間あたり:24,000〜54,000円程度

OCで避妊目的のマーベロンは保険適用外になるため、全額自己負担で支払いをする低用量ピルの種類ですが、定期配送やまとめて処方をすることで1シートあたりの値段をコントロールしやすくなります。

安い値段を求める場合でも保険適用外で自己負担になることから、継続した避妊をするためにも総額で無理なく支払いができるオンラインピルおすすめクリニックで比較すると良いでしょう。

フォボワールの値段相場一覧(OCの低用量ピル)

フォボワールの値段相場一覧(OCの低用量ピル)は、1シートあたり2,000〜4,500円程度が目安です。

  • 1シートあたり:2,000〜4,500円程度
  • 1年間あたり:24,000〜54,000円程度

OCで避妊目的のフォボワールは保険適用外になるため、全額自己負担で支払いをする低用量ピルの種類ですが、定期配送やまとめて処方をすることで1シートあたりの値段をコントロールしやすくなります。

安い値段を求める場合でも保険適用外で自己負担になることから、継続した避妊をするためにも総額で無理なく支払いができるオンラインピルおすすめクリニックで比較すると良いでしょう。

第四世代低用量ピルの値段相場一覧

2026年4月時点、第四世代の低用量ピルは4種類です。

安い値段と無理なく支払いを続けられるプランを比較し、継続的な避妊や治療目的の対策ができるようにしましょう。

ヤーズの値段相場一覧(LEPの低用量ピル)

ヤーズの値段相場一覧(LEPの低用量ピル)は、1シートあたり2,000〜4,500円程度・保険適用の場合なら600〜1,350円程度が目安です。

  • 1シートあたり:2,000〜4,500円程度(保険適用の場合:600〜1,350円程度)
  • 1年間あたり:24,000〜54,000円程度(保険適用の場合:7,200〜16,200円程度)

ヤーズは、月経困難症や子宮内膜症の治療が目的で処方してもらえる低用量ピルの種類で、医師が判断した場合は保険適用の3割負担で処方してもらえます。

ただし、長期的な処方や治療の継続などが条件になるため、誰もがヤーズを保険適用で処方してもらえるわけではありません。

1シートあたりの値段が安いプランを比較するなら、オンラインピルの利用がおすすめで、定期配送やまとめて処方を有効活用すると良いでしょう。

ヤーズフレックスの値段相場一覧(LEPの低用量ピル)

ヤーズフレックスの値段相場一覧(LEPの低用量ピル)は、1シートあたり2,000〜4,500円程度・保険適用の場合なら600〜1,350円程度が目安です。

  • 1シートあたり:2,000〜4,500円程度(保険適用の場合:600〜1,350円程度)
  • 1年間あたり:24,000〜54,000円程度(保険適用の場合:7,200〜16,200円程度)

ヤーズフレックスは、月経困難症や子宮内膜症の治療が目的で処方してもらえる低用量ピルの種類で、医師が判断した場合は保険適用の3割負担で処方してもらえます。

ただし、長期的な処方や治療の継続などが条件になるため、誰もがヤーズフレックスを保険適用で処方してもらえるわけではありません。

1シートあたりの値段が安いプランを比較するなら、オンラインピルの利用がおすすめで、定期配送やまとめて処方を有効活用すると良いでしょう。

ドロエチの値段相場一覧(LEPの低用量ピル)

ドロエチの値段相場一覧(LEPの低用量ピル)は、1シートあたり2,000〜4,500円程度・保険適用の場合なら600〜1,350円程度が目安です。

  • 1シートあたり:2,000〜4,500円程度(保険適用の場合:600〜1,350円程度)
  • 1年間あたり:24,000〜54,000円程度(保険適用の場合:7,200〜16,200円程度)

ドロエチは、月経困難症や子宮内膜症の治療が目的で処方してもらえる低用量ピルの種類で、医師が判断した場合は保険適用の3割負担で処方してもらえます。

ただし、長期的な処方や治療の継続などが条件になるため、誰もがドロエチを保険適用で処方してもらえるわけではありません。

1シートあたりの値段が安いプランを比較するなら、オンラインピルの利用がおすすめで、定期配送やまとめて処方を有効活用すると良いでしょう。

低用量ピルを安い値段で比較するなら定期配送やまとめて処方がおすすめ

本記事で紹介した通り、低用量ピルは保険適用外のOCと保険適用になる可能性があるLEPの2種類があるため、値段を比較する際は予算内で無理なく支払いができるプランで比較がおすすめです。

低用量ピルは1シート飲むだけでは効果に期待ができず、計画的な避妊や治療をするためには継続して飲み続けられる値段で比較が重要になります。

産婦人科や婦人科・病院の対面診療で処方をしてもらうことはできますが、安い値段で比較するならオンラインピルおすすめクリニックサービスを比較して、予算内で処方してもらいましょう。

長期的な処方ならオンラインピルがおすすめ

スクロールできます
オンラインピル低用量ピルの値段診療代診療時間
スマルナ

1,480円
※クーポン適用時
無料24時間
※年末年始を除く
メデリピル

1シート
1,853円〜
※12シート定期便
無料
※送料は別途550円(税込)がかかります。
7:00〜23:00
エニピル
1,848円無料
※システム利用料3,300円
24時間
ルナルナおくすり便
1,898円1,650円10:00〜22:00
DMMオンラインクリニック
2,980円無料24時間
※年末年始を除く
クリニックフォア
3,278円1,650円7:00〜24:00
※土日など診察時間が変わる場合あり
全て税込・金額はプランで異なる(参考例)
※クーポン適用方法

※初めてスマルナをご利用の方で12シート一括決済プランのラベルフィーユ・ファボワールを選択した場合に適用。(お一人様一回限り有効)​※初回の決済総額17,760円​※クーポンコードの入力が必要です。決済時に必ず「SM2026」とご入力ください。​※クーポンの併用不可

アザレアベルクリニック

【略歴】昭和56年 東海大学医学部卒業 卒業・小田原市立病院・町立浜岡病院・桜木レディースクリニック院長・2023年11月より現職
【資格】日本産婦人科学会専門医・母体保護法指定医
【所属学会】日本産科婦人科学会・日本生殖医学会